Informationの記事一覧

2017/09/18

産経ニュースでご紹介頂きました『外連(けれん)の島・沖縄―基地と補助金のタブー』


産経ニュースの【編集者のおすすめ】で、篠原章著『外連(けれん)の島・沖縄―基地と補助金のタブー』をご紹介頂きました。ありがとうございます。   産経ニュース【編集者のおすすめ】 「沖縄VS日本」図式に一石 『外 […] 詳細をみる

2017/09/16

『レコード・コレクターズ』2017年10月号【特集】作詞家・松本隆の世界


『レコード・コレクターズ』2017年10月号(9月15日発売)に寄稿しました。 今月は、【特集】作詞家・松本隆の世界です。松本作品約1300曲から篠原章が100曲を選び、各評論家・ライターの方たちがレビューを執筆していま […] 詳細をみる

2017/08/31

【新刊】外連(けれん)の島・沖縄――基地と補助金のタブー 篠原章(著)


けれん【外連】 (1) 歌舞伎や人形浄瑠璃で、見た目本位の奇抜さをねらった演出。また、その演目。早替わり・宙乗り・仕掛け物など。 (2) ごまかし。はったり。   待ちに待った篠原章の新刊『外連(けれん)の島・ […] 詳細をみる

2017/08/27

【表紙公開!】外連(けれん)の島・沖縄――基地と補助金のタブー 


『沖縄の不都合な真実』(2015年1月刊)以後の推移を受けて執筆された篠原章の力作『外連(けれん)の島・沖縄――基地と補助金のタブー』が「責了」となりました。表紙のデザインも確定し、来(きた)る8月31日に発売されます。 […] 詳細をみる

2017/08/24

大人のMusic Calendarにイモ欽トリオ『ハイスクールララバイ』を寄稿しました


1981年8月24日は、イモ欽トリオ「ハイスクールララバイ」がオリコンチャート1位獲得したことを記念して、大人のMusic Calendarにイモ欽トリオ『ハイスクールララバイ』を寄稿しました。 今回篠原章がイモ欽トリオ […] 詳細をみる

2017/07/28

2017年9月19日 サエキけんぞうのコアトーク Vol.84『あがた森魚 ベルウッドを語る』


トークライブの告知です。 篠原章は、ゲストでも司会でもなく「考証人」というお役目を頂戴しました。サエキけんぞうのプロデュースで、楽しいイベントになることは間違いなし。 サエキけんぞうの誕生日でもある7月28日に前売り開始 […] 詳細をみる

2017/07/24

『月刊Hanada』2017年9月号「韓国検察 取り調べの一部始終:奥茂治」


『月刊Hanada』2017年9月号に『吉田清治「慰安婦謝罪碑」損壊で逮捕、出国禁止 韓国検察 取り調べの一部始終:奥茂治』を篠原章が寄稿しました。 本サイトでも紹介したとおり、仁川空港で逮捕され、韓国から出国禁止になっ […] 詳細をみる

2017/06/26

2017年6月26日デイリー新潮『韓国で拘束「慰安婦謝罪碑」を書き換えた「実行犯」の独白』


新潮社のWeb「デイリー新潮」で『韓国で拘束「慰安婦謝罪碑」を書き換えた「実行犯」の独白』が掲載されました。 「新潮45」7月号から抜粋で〈吉田清治の謝罪碑を書き換えたのは私です〉の一部がお読みいただけます。   […] 詳細をみる

2017/06/24

『沖縄の民意に裏切られた「翁長王国」崩壊の危機』をiRONNAに寄稿しました


現状では、あれだけ盛り上がったかのように見えた「辺野古反対」「オール沖縄」とは一体何だったのかという反省や総括を欠いたまま、「県内政局」への関心だけで次の知事が選ばれることになりそうだ。誰が当選しても、それは県内の利害対立と利害調整の結果にすぎず、「基地」に対する県民の意思とは異なるレベルで雌雄が決するという意味である。 詳細をみる

2017/06/17

『新潮45』7月号に拙稿〈吉田清治の謝罪碑を書き換えたのは私です〉が掲載されました


吉田清治氏が韓国に建てた「慰安婦謝罪碑」を「慰霊碑」に差し替えた奥茂治さんのインタビュー記事です。取材にうかがった途端、「私のことは〈国士かはたまた大馬鹿者か〉と書いてください」と大笑いしながら語ってくださいました。大変 […] 詳細をみる
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